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申込方法 |
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| I ) |
受講料金額・振込口座・納付方法については、申込案内書の中に入っている「平成22年登録講習受講料について」をご確認ください。 |
| II ) |
ご依頼人名は必ず個人名でお願いします。領収書は発行しませんので、「ご利用明細書」は各自保管してください。 |
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| <受講料の返還について> |
一旦、お振込みされた受講料は返還いたしません。あらかじめご了承ください。
ただし、次の場合に限り、銀行の振込手数料を控除した金額を返還いたします。
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| 1. |
申込受付締切日の翌日(土日祝日の場合翌営業日)までに受講辞退の申し出をされた場合 |
| 2. |
次の不備等の場合であって、講習開始後15日を経過する日までに不備等の補正、又は提出などができない場合 |
| I ) |
受講申込書への記載、貼付書類内容に不備のある場合 |
| II ) |
貼付された「従業者証明書(コピー)」が規格外・必要事項未記入・有効期間経過等
の理由により無効なものである場合 |
| III ) |
有効な「従業者証明書(コピー)」の提出ができない場合 |
| 3. |
ご本人が亡くなった場合 |
| 4. |
ご本人が長期入院等やむを得ない健康上の理由により受講できなくなった場合
(入院証明等、受講できなくなったことを証する書類を提出していただきます) |
| 5. |
センターの責に帰す理由で講習が受講できなくなった場合 |
| 6. |
自然災害等により、ご本人が講習に出席できなくなった場合又はセンターが講習会場を閉鎖した場合 |
| 7. |
受講申込みが受理されなかった場合 |
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■ 申込受付期間内に同封の封筒で「簡易書留郵便」にて郵送 |
<申込受付期間>
| 第I日程: |
平成21年12月2日(水)〜 平成22年1月28日(木)必着 |
| 第II日程: |
平成21年12月2日(水)〜 平成22年3月18日(木)必着 |
| 第III日程: |
平成21年12月2日(水)〜 平成22年4月2日(金)必着 |
| 第IV日程: |
平成21年12月2日(水)〜 平成22年4月26日(月)必着 |
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スケジュール |
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項目 |
第I日程 |
第II日程 |
第III日程 |
第IV日程 |
| 申込の受付開始 |
2009年12月2日 (水) ≪各日程共通≫ |
| 受付の締切日 |
1/28 (木)
必着 |
3/18 (木)
必着 |
4/2 (金)
必着 |
4/26 (月)
必着 |
| 教材の発送日 |
2/4 (木) |
3/26 (金) |
4/9 (金) |
4/30 (金) |
| 通信講座期間 |
2/7 (日) 〜
4/6 (火) |
3/31 (水) 〜
6/1 (火) |
4/14 (水)
〜
6/15 (火) |
5/5 (水) 〜
7/4(日) |
| 受講票の発送時期 |
通信講座開講後1ヶ月経過の頃 ≪各日程共通≫ |
| スクーリング期間 |
4/7 (水) 〜 5/26(水) |
6/2 (水) 〜
6/16(水) |
6/16 (水) 〜
6/30(水) |
7/5 (月)
〜
7/11 (日) |
| 修了証の発送時期 |
6/8 (火)
(予定) |
6/30 (水)
(予定) |
7/15 (木)
(予定) |
7/22 (木)
(予定) |
(参考)宅建受験
申込方法について |
郵送・インターネット申込
の選択可 |
郵送のみ可。
インターネット申込は不可 |
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| → スクーリング日程・会場一覧はこちら(PDF) |
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講習の流れ |
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■ |
郵送で申込受付 |
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■ |
教材到着 |
| ■ |
2ヶ月間の自宅学習 |
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■ |
2日間のスクーリング(講義)をすべて受講 |
| ■ |
スクーリング(講義)2日目の最終時限に修了試験
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| ※ |
修了試験は通信講座とスクーリング、双方の内容から出題されます。 |
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■ |
2ヶ月間の通信講座を受講した後、2日間のスクーリング(講義)をすべて受講し、修了試験に合格した方に3枚交付します。 |
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講習内容 |
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1.通信講座 |
「登録講習テキスト」及び「演習問題(300問)」を用いて、宅地建物取引業に関する実用的な知識について、2か月間の自宅学習をします。なお、教材は宅急便で発送します。
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- ・「登録講習テキスト」は、修了後も役立つ充実した内容でセンターオリジナルとして
作成しました。
- ・「演習問題(300問)」は、テキストの編集順に出題してあり、解答提出は不要です。
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| 履修科目 |
テキスト関係箇所 |
| 宅地建物取引業法その他関係法令に関する科目 |
第1編 契約実務と民法・借地借家法等
第2編 媒介実務と宅地建物取引業法
第3部 資料編 |
宅地及び建物の取引に係る
紛争の防止に関する科目 |
第1編 契約実務と民法・借地借家法等
第2編 媒介実務と宅地建物取引業法
第3編 調査実務と法令上の制限等
第2部 紛争事例編 |
土地の形質、地積、地目及び種別
並びに建物の形質、
構造及び種別に関する科目 |
第5編 土地の形質、建物の構造、宅地建物の需給等 |
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宅地及び建物の需給に関する科目 |
第5編 土地の形質、建物の構造、宅地建物の需給等 |
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宅地及び建物の調査に関する科目 |
第3編 調査実務と法令上の制限等 |
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宅地及び建物の取引に係る税務に関する科目 |
第4編 宅地建物取引と税 |
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2.スクーリング(講義) |
2か月間の通信講座を受講した後に受講する、2日間(9時30分〜17時)の講義で、
教材は、通信講座で学習した「登録講習テキスト」を使用します。
なお、「スクーリング受講票」は通信講座開講1ヶ月を経過した頃にメール便で発送します。 |
| → スクーリング日程・会場一覧はこちら(PDF) |
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| < スクーリング時間割 (予定)> |
| ■ 第1日目 |
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科目 |
時間 |
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ガイダンス |
9:30〜9:35 |
| 1時限 |
媒介実務と宅地建物取引業法I |
9:35〜10:40 |
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休 憩 |
10:40〜10:50 |
| 2時限 |
媒介実務と宅地建物取引業法II |
10:50〜12:00 |
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休 憩 |
12:00〜13:00 |
| 3時限 |
契約実務と民法・借地借家法等 I |
13:00〜14:10 |
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休 憩 |
14:10〜14:20 |
| 4時限 |
契約実務と民法・借地借家法等 II |
14:20〜15:30 |
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休 憩 |
15:30〜15:40 |
| 5時限 |
契約実務と民法・借地借家法等 III |
15:40〜16:50 |
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| ■ 第2日目 |
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科目 |
時間 |
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ガイダンス |
9:30〜9:35 |
| 1時限 |
宅地建物取引と税 |
9:35〜10:35 |
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休 憩 |
10:35〜10:45 |
| 2時限 |
調査実務と法令上の制限等 I |
10:45〜11:40 |
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休 憩 |
11:40〜12:40 |
| 3時限 |
調査実務と法令上の制限等 II |
12:40〜13:30 |
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休 憩 |
13:30〜13:40 |
| 4時限 |
土地の形質、建物の構造、宅地建物の需給等 I |
13:40〜14:30 |
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休 憩 |
14:30〜14:40 |
| 5時限 |
土地の形質、建物の構造、宅地建物の需給等 II |
14:40〜15:30 |
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休 憩 |
15:30〜15:40 |
| 6時限 |
修了試験問題の配布・説明
修了試験(四肢択一・20問・50分)
修了試験問題と解答の回収、閉講のあいさつ |
15:40〜15:50
15:50〜16:40
16:40〜16:50 |
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3.修了試験 |
| 次の内容で、スクーリング第2日目の最終時限に行います。 |
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| 1. |
形式・出題数・・・四肢択一式、20問出題、解答時間は正味50分です。 |
| 2. |
出題範囲・・・・・通信講座(自宅学習)及びスクーリング(講義)により学習した内容です。 |
| 3. |
合否判定基準・・・20問中14問以上の正解を合格とします。 |
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※なお、当センターが実施した平成21年「登録講習修了試験」の合格率は、89.9%でした。 |
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| 4.受講料 |
| 16,000円(消費税込み) |
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| 5.修了者証明書 |
| 次の修了要件の全てを満たした方に「登録講習修了者証明書」を3枚を交付し、簡易書留郵便で郵送します。 |
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| 1. |
2か月間の通信講座を受講 |
| 2. |
2日間のスクーリング(講義)をすべて受講 |
| 3. |
スクーリング(講義)2日目の最終時限に行なう修了試験において20問中14問以上を正解した方
※なお、第III日程・第IV日程の修了者は、平成22年度の宅建試験受験申込に限っては、郵送のみの申込となります。(インターネットでの申込は出来ません) |
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| → スケジュール・講習の流れはこちら |
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