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	<title>財団法人 不動産流通近代化センター</title>
	<link>http://www.kindaika.jp</link>
	<description>おかげさまで30年　私たちはお客様に信頼される不動産業の健全な発展のための事業を行っています。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 Feb 2012 01:06:14 +0000</lastBuildDate>
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		<title>位置指定道路を分有する場合の通行権と隣接分譲地購入者の通行権</title>
		<description><![CDATA[　位置指定道路を「分有」するかたちで分譲地を購入した人達は、その他人の「分有」する位置指定道路をどのような権利に基づいて通行することができるのか。また、この分譲地の奥に、同じ分譲会社によって新たな分譲地が開発され、その位置指定道路と既存の位置指定道路が接続された場合、奥の土地の人達が公道に出るための通行権は、どのような権利に基づくものか。]]></description>
		<link>http://www.kindaika.jp/archives/6418</link>
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		<title>容積移転がなされたというマンションの隣接駐車場の売却</title>
		<description><![CDATA[　昭和55年に建築されたマンションの隣接駐車場を売却するが、その駐車場については、その容積率の半分がマンションの敷地に容積移転されているという。このような土地を第三者に売却することはできるか。できるとした場合、どのような方法があるか。]]></description>
		<link>http://www.kindaika.jp/archives/6412</link>
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		<title>埋立地における天災地変の場合の瑕疵担保責任免責条項の有効性</title>
		<description><![CDATA[　当社が10年前に分譲した建売住宅が、このたびの大震災で被災した。被災の内容は、土地が埋立地であったことによる不同沈下であるが、このような場合に備えて定めた「天災地変による場合には、売主は瑕疵担保責任を負わない。」という特約は有効か。品確法上の瑕疵担保責任については、消滅時効の適用があるか。品確法上の瑕疵担保責任は、土地の瑕疵については負わないと考えてよいか。]]></description>
		<link>http://www.kindaika.jp/archives/6404</link>
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		<title>所有者が異なる複数の土地を一体で事業用定期借地にする場合の留意点</title>
		<description><![CDATA[　当社は事業用定期借地契約の媒介をするが、借地する土地が道路に接している土地（Ａ地）だけでは足りないので、奥の道路に接していない別の所有者の土地（Ｂ地）も借地する。このような場合、事業用定期借地は、Ａ・Ｂ両地を別々に契約し、公正証書も別々に作成すればよいか。それともＡ・Ｂ両地を一括して契約し、公正証書も一本で作成すればよいか。その場合の事業用定期借地契約における留意点は何か。]]></description>
		<link>http://www.kindaika.jp/archives/6380</link>
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	<item>
		<title>賃貸マンションのユニットバスの交換と造作買取請求権の放棄</title>
		<description><![CDATA[　当社は賃貸管理業者であるが、先日賃貸マンションの借主から、「ユニットバスを新しいものに取り替えて欲しい」という要求がなされ、それに対し貸主からは「自分の費用で取り替えるのであれば認める。その代わり、借主は造作買取請求権を放棄して欲しい」という回答がなされた。このような場合、管理業者としてはどのような対応をしたらよいか。]]></description>
		<link>http://www.kindaika.jp/archives/6363</link>
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		<title>商業ビルの媒介における調査時間がない場合の重要事項説明の方法</title>
		<description><![CDATA[　中古の商業ビルの売買を媒介するが、売主・買主とも取引を急ぐため、重要事項説明をするための十分な調査時間がとれない。ついては、どのような対応をとれば、後日問題が生じないような媒介ができるか。]]></description>
		<link>http://www.kindaika.jp/archives/6063</link>
			</item>
	<item>
		<title>計画決定段階の土地区画整理事業地内の土地売買と重要事項説明</title>
		<description><![CDATA[　このたび市が施行する計画決定段階の土地区画整理事業地内の土地の売買を媒介するが、そのような計画決定段階の土地であっても、重要事項説明をする必要があるのか。組合施行の土地の場合には、どの段階から重要事項説明をする必要があるのか。その場合の重要事項説明の内容はどのようなものか。]]></description>
		<link>http://www.kindaika.jp/archives/6057</link>
			</item>
	<item>
		<title>分譲後20年経った建売住宅の解体に伴う土地の瑕疵担保責任</title>
		<description><![CDATA[　20年前に分譲された建売住宅の売却仲介をしたが、買主が建物を解体したところ、地中に従前の建物の残材と思われるガラが混入されていた。これは「瑕疵」か。「瑕疵」とした場合、売主は買主に対し瑕疵担保責任を負わなければならないか。売主が瑕疵担保責任を負わなければならないとした場合、売主は、20年前の建売業者に対し瑕疵担保責任を追及することができるか。]]></description>
		<link>http://www.kindaika.jp/archives/6049</link>
			</item>
	<item>
		<title>更新契約書のない更新と借家権相続後の親族間の無断転貸の成否</title>
		<description><![CDATA[　昭和40年からの貸家の賃貸借で、その間に更新の契約書が取り交わされていない賃貸借は、法定更新されてきたものとみるべきか。その後契約の当事者はいずれも死亡したが、貸家には借主の息子が相続人として一旦入居し、その後に息子の名義のまま娘夫婦が入居している。これは無断転貸になるか。]]></description>
		<link>http://www.kindaika.jp/archives/6045</link>
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	<item>
		<title>残置物エアコンの故障に対する修理義務の所在</title>
		<description><![CDATA[　従前の借主が取り付けたエアコン（いわゆる「残置物」）付の建物賃貸借契約を締結したが、入居半年後にエアコンが故障した。「エアコンの修理義務は借主が負う」という重要事項説明はしたが、賃貸借契約書には何の特約も定めなかった。このような場合、その修理義務は誰が負うことになるのか。重要事項説明の内容は契約内容といえるのか。]]></description>
		<link>http://www.kindaika.jp/archives/6036</link>
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